友達に教えてもらったチョコレートプリンを作ってみました。

先日、友達から手作りのチョコレートプリンをおすそわけしてもらいました。

そのプリンは非常に滑らかな食感で、味もほどよい甘味とほろ苦さがいい感じに混ざっていてとても美味しかったので、お願いしてレシピを教えてもらうことになりました。

早速教えてもらったレシピで作る準備をしたのはよいものの、自分でお菓子作りをするのは数年ぶりのことなので上手に作ることができるのか少しの不安も出てきました。
しかし、作り始めると思ったよりも手際よく作ることができました。
完成したプリンを試食してみると、友達からもらったものと変わらないものが出来上がっていてとても嬉しかったです。
彼氏や家族にも食べてもらいましたが「おいしい!」「お店で売ってるプリンみたい!」「また作って」など大好評でした。
私自身もおいしすぎて1人でかなりの量を食べてしまいました。

これからは私の作れる得意なスイーツの一つとして、時間があるときに作っていきたいと思います。
教えてくれた友達には本当に感謝です。http://www.infocarte.org/datsumolabo-speedcourse.html

久しぶりにママを誘って代物屋さん周りを通じてきました。

今日は久しぶりにママと共に出かけました。
俺がいるところから20パイほどの場所に、何軒も売り物屋君があります。

売り物が好きなママって俺で売り物屋君周りを通してきました。

但し、これは珍しいことです。
俺からママを誘ってどこかに出掛けることは滅多にありません。だって、気まずいのです。

ですが、今日はどうにもママといった行ってみたくなり、俺から誘ってみました。

俺がうちまでクルマを運転し、ママを迎えに行きます。
常に供与が鈍いママですが、今日はちゃんと調節が済んでいました。

ママが助手座席に座り、俺が運転します。
その様子がどうしても不思議に思えました。
小さな頃は抵抗たったけど、今は俺が運転してるのか…と、妙に心からして現在いました。

話しながらの20パイはとても速く、あっという間に売り物屋君に到着しました。

こういう売り物屋君は新しくオープンしたおサロンのようでした。
アロマの臭気と、ボサノバの音響が心地良かっただ。

但し、ママの好みのものはなかったようで、次のおサロンへクルマを走らせました。

二軒眼のおサロンは、喫茶店が併設されていて、ディナーが食べられます。
腹部が空いてきたママといった俺は、売り物を見る前にディナーを召し上がることにしました。

コースを開くと、10タイプ以上の野菜が入ったカレーのチャートが著しく描かれていました。

「いざ、それに決める」

ママと俺は、ほぼ同じタイミングでカレーに決定しました。

注文してしばらくすると、お皿も盛り付けもおしゃれなカレーが運ばれてきました。

食欲をそそるスパイシーな香り、コクのあるルーという五穀米国が、ずいぶん合いおいしかっただ。
次もここで食べようと、ママといった宣誓しました。

たくさんになったママって俺は、それから二軒、10パイほど移動してますます二度と一軒行きました。

今日は、何も買わなかったけど、どうしても楽しい一日でした。
また、ママを誘って行きたいと思いました。キレイモ無料カウンセリング予約